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あれから1ヶ月以上が経ちましたが。

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 フェイスブックの方ではこまめに近況をアップして参りましたが、ブログの更新は怠っていました。 前回の「明日から6月。」から1ヶ月以上のご無沙汰のブログとなってしまいました。 この間に何があったかと言ったら葬儀疲れがありながらも、ちょこまかと車でバイクでこまめにお出かけはしていました。 6月初旬 八ッ場ダム建設現場へ車でドライブ。 赤城山とその山麓へバイクでツーリング。6月中旬 群馬県桐生市内へバイクでツーリング そしてつい先日に車とバイクで2日間の秩父三十四ヶ所札所巡り。  2014年7月以来の八ッ場ダムの工事は多少の工事の遅れは発生しているものの順調に進んでいるそうです。2019年度に完成予定ですので、かなり急ピッチで工事が進められていることでしょう。 夜間工事中の八ッ場ダム建設現場 夜間工事中の八ッ場ダム建設現場 八ッ場ダム付近にて                      「晴れ ときどき 写真。」                     http://tokidokiphoto.blogspot.jp  

唖然。水がない!

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 唖然。水がない! イヤ、少しはあるのですが、湖のはずが、細い川状態。関東北部は雨不足とは聞いて胃ましたが、これ程にも無いとは思いませんでした。  五十里ダムの貯水率が約 30%  (・ _ ・; この周辺のダムの貯水率を調べてみると  湯西川ダム 80%  川俣 80%  川治 78% 意外と水がある様な気もするが、コレを均すとやはり水不足なのだろうと思う。 五十里湖の集水面積大きそうだし。 体積でなく面積表示なんだな。 さいたまの彩湖ではこんな役目も果たしているそうです。 http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000648482.pdf 湯西川ダム上流 湯西川ダム上流 湯西川ダム上流 湯西川ダム               「晴れ ときどき 写真。」            http://tokidokiphoto.blogspot.jp

「自然と人間との接点」探し

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  「 自然と人間との接点」 人間が自然界の中で融和しているかのように見えている中で、クッキリと鮮明な境界線だったり、おぼろげでハッキリしない境界線だったりがあるのだと感じる。   いずれもの、その境界ギリギリの「極(きわ)」に自然と人間との接点が存在するはずである。   私の場合、カメラを持って出掛けに行くことは、単に写真を撮ることが目的ではなく、カメラは、対象物に失礼のないよう偽りなく、フィルム(デジタルデータ)に記録し、自分の感じ得た心情を収める最適な道具だと思う。  今年は、現実と向き合って、自然と人間との接点探しを目的とする。そして、その写真に 自然と人間との接点が写り込んでいたら、こんなに嬉しいことはない。    決して、自分の感じたことを他人に押し付けることのないように。とあえて、付け加えておきます。今の私の写真の腕じゃあ、偉そうな事は言えないけどね。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp