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わだかまりがいっぱいのキャンペーンだから。

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 「なんだかなぁ」のわだかまりがいっぱいの「Go To キャンペーン」。 コロナの熱りが覚めたら必ず増税するんだろうから、その時になって不満の爆発を小規模に抑えておきたいから、11月8日から9日に「Go To キャンペーン」使って一泊二日でお出かけしてきました。 大間々駅でMOTOGUZZI わたらせ渓谷鐵道沿いに走った。 大間々にある三角の橋。 わたらせ渓谷鐵道 大間々駅 わたらせ渓谷鐵道 大間々駅にて 日光付近にて 金精峠にて 金精峠にて  

拍子抜けぐらいが丁度いい。

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 以前にマイナス15度を経験したことのある赤城山でしたので、覚悟してしっかり防寒対策しましたが、この時は0度程度でしたので、拍子抜け状態でした。  氷点下での撮影で気を使うのが、バッテリーの消耗の早さと三脚の雲台の動きですかね。以前にスリーウエイの雲台で冬場になると極端に動きが鈍くなる機材がありまして、力尽くでもどうにも締まらない時もありました。それは製品状の問題とは思いますが、だいたい今の製品ならマイナス5度ぐらいまでなら心配することも皆無ですかね。  赤城山 大沼 赤城山 覚満淵 赤城山 覚満淵

何度でも厄除。

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 関越自動車道で北上し、雪景色が見たい&厄除け目的で走ってきました。 今年は雪が少ないと聞いていたので、新潟まで向かわないと雪が見れないかもと思いつつ北上。  天気は良くもないが、悪くもなかったので、遠く見える谷川岳には雪が被っている様子が伺えたので、天神平近くまで行けば雪にはありつけるんだろと思いつつ、手前の赤城山の頂き付近もどうやら多少の雪はある気配でしたので、雪見と神社のお参りが一気に出来ちゃうだろうということで、ちょっと通り過ぎちゃいましたが、関越自動車道の榛名で降り、赤城神社へ向かいました。下からは榛名には雪の様子が全く感じられませんでした。  今年2回目の厄除けのお参りなり。 まだまだ、たくさん出かけて、写真と同様に質より数で勝負の厄落とします。 群馬県 赤城神社 群馬県 赤城神社の狛犬 群馬県 赤城神社の境内 群馬県 赤城神社のおみくじ 群馬県 赤城神社の赤い橋は進入禁止でした。 冬の赤城神社は雪と氷に包まれていました。

桐生市散歩 2

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 桐生の街中には、様々な壁の顔があって歩いていてとても楽しいです。 大谷石、レンガ、漆喰の白壁、木板張り、トタン板などとバラエティーに富んでます。トタン板は人工の金属板ですが、それ以外は天然ものですね。   天然素材の壁とサイディングの大きな相違点は、私は重厚感の違いを感じています。重力と言いますか、地面方向にしっかり重心を置きどっしりとして構えているか否か。 大谷石とレンガ積みのコンビネーションが面白い。   昨今の新築やリフォームの住宅の壁に多く使用されるようになったサイディングと呼ばれる人工的に天然石や木板をプリントで模したセメントを加工した壁。デザインは天然素材のフェイクと言ったところでしょうか。  サイディングと金属板の波板トタンの相違は、古くなってからの味が出るか出ないかの違い。  耐震性の問題で天然石やレンガを積んだ建築物は新たに建設することは非常に困難なこととなってしまいましたが、何百年もの時が経っても今尚現役で活躍中の建物はこの先も頑張ってもらいたいです。 因みに、レンガは「積む」。     (レンガ調の)タイルは「貼る」です。 大谷石積みの建物が多い桐生   先日TVで邦画を見ようとしたところ。それは昭和三十年代の時代設定でいきなり街が映っていたのですが、私がどうしても違和感があって、初めの5分と持たないで先を見ることができなかったです。それは、その頃にはまだアルミサッシの窓枠がなかったはずなのに、そこいら中の住宅の窓がソレだったのです。可笑しいでしょ。 勝手なことばかり申しまして失礼いたしました。              「晴れ ときどき 写真。」            http://tokidokiphoto.blogspot.jp

桐生市散歩

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 6月中旬には群馬県桐生市内を散歩してきました。 じゃがいも入り焼きそば食べて、ひもかわうどん食べて、バイクでのんびり走って、街中歩いてと言った散歩でした。    見所は各所にあり、本町通り沿いににはまとまってあったのでそこを中心に歩きました。 大正時代から昭和初期頃に建ったであろう建物が保存維持されており、古来からの街を大切にしている感じがあってよかったです。   現在桐生にある群馬大学の敷地内には大正5年建築の桐生高等染織学校の洋館は色使いや柱型やドア周りや木板壁の張り方などがおしゃれで素敵でした。  本町通りから路地を入ると修復中の建物が多く見受けられます。土蔵で漆喰壁の仕上げの蔵やレンガ積みの倉庫や工場跡。私は再生している風景を見るのは好きなんだなとあらためて感じました。  ドイツのライプツィヒやドレスデンを散歩した時を思い出します。 桐生市の名物はソースかつ丼とひもかわうどんらしい。じゃがいも入り焼きそばはB級グルメかな。ひもかわうどんを食べに入ったお店はギャラリーも兼ねており鉛筆の肖像画がお店いっぱいに展示されていました。                             「晴れ ときどき 写真。」                            http://tokidokiphoto.blogspot.jp

赤城も暑かった。

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 赤城山とその山麓にバイクでツーリングに出かけた時は、6月が始まったばかりだというのに暑い日でした。今年は4月中頃から夏のような日が続いていましたね。 赤城山の上も裾野も涼しくてもいいんじゃなかとも思っていましたが、ダメですね。 白樺牧場のツツジも見頃が例年より1週間ぐらい早かったらしく、観光客も少なめ。 高原野菜の収穫の方も今年は早めなのでしょうかね?そしたら二期作や二毛作どころでなく、もう一期多く収穫できちゃったりしてね。 赤城山麓の高原野菜畑 赤城山麓を走る。 赤城山麓の高原野菜 赤城山麓の高原野菜 YAMAHA SR400 でトコトコのんびりツーリング                              「晴れ ときどき 写真。」                            http://tokidokiphoto.blogspot.jp

あれから1ヶ月以上が経ちましたが。

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 フェイスブックの方ではこまめに近況をアップして参りましたが、ブログの更新は怠っていました。 前回の「明日から6月。」から1ヶ月以上のご無沙汰のブログとなってしまいました。 この間に何があったかと言ったら葬儀疲れがありながらも、ちょこまかと車でバイクでこまめにお出かけはしていました。 6月初旬 八ッ場ダム建設現場へ車でドライブ。 赤城山とその山麓へバイクでツーリング。6月中旬 群馬県桐生市内へバイクでツーリング そしてつい先日に車とバイクで2日間の秩父三十四ヶ所札所巡り。  2014年7月以来の八ッ場ダムの工事は多少の工事の遅れは発生しているものの順調に進んでいるそうです。2019年度に完成予定ですので、かなり急ピッチで工事が進められていることでしょう。 夜間工事中の八ッ場ダム建設現場 夜間工事中の八ッ場ダム建設現場 八ッ場ダム付近にて                      「晴れ ときどき 写真。」                     http://tokidokiphoto.blogspot.jp  

冬と春を行ったり来たり。

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 職場の「さいたまでは、しっかりと春に向かっており、梅林公園の梅の花が咲き始めていました。  例年恒例の「陶器市」も開催されており、梅の開花と同時に春の始まりを感じました。  先日の日曜日は群馬県昭和村まで車を走らせ、昼頃から日没まで撮影もして来ました。天候は晴れ時々曇り時々雪と賑やかに天候が変化した割には風は強くなく、撮影には好天に恵まれた次第でした。  昭和村の田園風景は一面雪景色の雪原が広がっており、しばしば見かける白い風景の中に家の庭先のカラフルな道具やトタンの小屋が映え私の目を楽しませてくれました。   雪景色と梅の花咲く梅林との季節のコントラストもまた楽しくもあるのですが、頭の中が、今は冬なのか春なのか勘違いしてしまっている様な時がある次第です。 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色 群馬県昭和村の雪景色の中を走る              「晴れ ときどき 写真。」             http://tokidokiphoto.blogspot.jp