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車で九十九里浜へ

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車で九十九里浜へ   先週のバイクで湘南に次いで、今回は千葉の九十九里浜に出掛けてきました。 千葉へは車を利用し、高速道路を乗り継ぎながら2時間半超。湘南より30分ほど多く時間を要しました。  お洒落な街道沿いにビーチが連なり、いかにも湘南ステイタスを漂わせ、湘南スタイルを確立させた感が強い印象を受けたのに対して、新しい有料道路ができたり、お洒落な家が見受けられるようになったものの、懐かし風景を残したまま、時代を超えても、いつも優しく迎え入れてくれる空気感が継続されている九十九里浜。  2020年東京オリンピックのサーフィン会場は九十九里浜の 釣ヶ崎海岸(志田下)で行われます。日本勢には是非頑張って、メダル獲得してもらいたいです。 「頑張れ!ニッポン!!」   千葉県 九十九里浜 「片貝海水浴場(片貝新堤)」にて サーファーは年齢層が幅広いんですね。 早朝から元気な若者サーファー 「片貝海水浴場(片貝新堤)」は 女性サーファーも多く楽しんでいました。

試みとしては面白かった。

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 ダメなものはダメですが、試みとしては面白かったです。 NDフィルターで真っ暗な空間に設定して、そこに強い光が当たった部分だけが映り込む。  今回は太陽の光を利用した写真を試みてみました。  下の写真は黒つぶれした部分には、共同住宅や学校の校舎や数多くの鉄塔がたくさん建っています。 太陽のすぐ下には高圧線が写り込んでいます。  次回は、この撮影方法を利用して、作品撮りができるか再度試みてみようと思います。 芝川第一調整池(さいたま市)にて

鈍行列車でのんびり行きたいでございます。

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 10年ひと昔は死後で、5年ひと昔と言っていた時もありますが、今や既に3年ひと昔が当たり前になった感じがいたします。    昨年に本格的に始動した「働き方改革」なんて他所のお話しで、「公務員と一部の大企業だけの話しだろっ。零細企業で悠長な事言っていたら、即倒産でしょ!  」と思いきや、あれよあれよと昨年中にすっかり「働き方改革」が各企業に浸透しちゃいまして、予想以上の人材不足が拍車をかけて働き方改革が立ち遅れていると、企業の存続が危ぶまれたりして。    驚きなのが、知らぬ間に「YoutTuber」が台頭してきていまして、8歳のユーチューバーが2019年にYouTubeで28億円稼いだらしく。日本の台風19号の被災地に1,000万円を寄付してくれたと言うからまたまたびっくりでございます。  なんとなくですが、北朝鮮でミサイル上げて威嚇しているような時代は古典的な感じがするのは私だけでしょうかね。 時代の快速列車から鈍行に乗り換えたいでございます。次の停車駅はどこですか? 本日の写真は本文の内容とは一切関連がありませんでした。   秩父(埼玉県)美の山公園にて

雪景色と雲海のWな贅沢絶景。

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  雪景色と雲海が同時に見られるって珍しいなと思ったわけで、「雪と雲海」でググったら。まあ画像も沢山出てきますね。  しかし、お手軽にこの雪と雲海のコンビが見られるのは「ココ」はどこにも負けないかもしれません。なにせ雲海の出る確率が高い。冬場には関東平野が雨でも秩父では降雪になる時がある。  今回が、降雪の秩父に出かけてきたののは初めてに等しいし、ましてや雲海とのコラボの写真撮影は生まれてこのかた初めてのことですので自信持ってあれこれ言えませんが、きっとココは絶景スポットなんじゃないかと思います。  秩父の雲海スポットは「美の山公園」と「秩父ミューズパーク」が有名です。夏は特別暑い、冬は特別寒いの秩父ですが、そんなおかげで絶景を見させてもらえるんですかね。 秩父の「美の山公園」から望む雪景色の雲海 秩父の「美の山公園」内にて 秩父の「美の山公園」から望む雪景色の雲海 秩父の「美の山公園」から望む雪景色 秩父の「美の山公園」から望む雪景色と民家

拍子抜けぐらいが丁度いい。

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 以前にマイナス15度を経験したことのある赤城山でしたので、覚悟してしっかり防寒対策しましたが、この時は0度程度でしたので、拍子抜け状態でした。  氷点下での撮影で気を使うのが、バッテリーの消耗の早さと三脚の雲台の動きですかね。以前にスリーウエイの雲台で冬場になると極端に動きが鈍くなる機材がありまして、力尽くでもどうにも締まらない時もありました。それは製品状の問題とは思いますが、だいたい今の製品ならマイナス5度ぐらいまでなら心配することも皆無ですかね。  赤城山 大沼 赤城山 覚満淵 赤城山 覚満淵

2020 新年のご挨拶。

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喪中につき新年のご挨拶を失礼させていただきます 旧年中に賜りましたご厚情を深謝申し上げます 明年も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます EOS 5D mark Ⅳ + EOS 24-105mm F4L IS Ⅱ USM 山梨県身延町身延山にて