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北陸そして山陰へ

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北陸そして山陰へ  今年初夏には、鳥取の植田正治写真美術館を目的地として、北陸・山陰を海沿いに走ってきた。 単純に海岸沿いに写真を撮りながら走るのも良いが、今回は写真の撮影に際して、自分に少々テーマを課してみた。  今春に  「自然と人間の接点探し」 で 「今年は、現実と向き合って、自然と人間との接点探しを目的とする」などとのたまっていた。  と言うことで、植田正治写真美術館への道中の課題は、そのものズバリ「自然と人間の接点探し」であり、実践編だった。      2014.07 石川県 珠洲市 見附島(軍艦島) 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp/

今年が終わらないうちに。

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  なんだか、ブログの更新がを怠けていた。前回は、8月21日。 2014年はまだ?30日もあるのだから、今年が終わらないうちに、 今年後半のひとり反省会的に 反省文をダラダラと書いてみるとしましょうかね。   今年は、「本州の日本海側沿いを走ってみよう。」 と言う事で、鳥取、京都、石川、富山、新潟、山形、秋田を回ってきている。 なんか中途半端だよね。    島根、山口、青森が抜けているよね。別に、制覇することが目的ではないので、行かなかったことに、悔いがあるとか、残念だったとか、思いは全くないのだけれども、島根、山口や青森だけを目的地に出かけるには、埼玉からじゃあチョット難儀だよね。    日本海沿いを走ろうと思ったきっかけは? なんだっけかね? 「雪で積もった白い砂浜と海が撮りたい。」だったが、 まあ、見事に撮れなかった。 そんなこんなで、冬の新潟から始まり、初夏には、植田正治写真美術館を目的地に鳥取、京都、石川、富山と周り、お盆時には目的地は何処ということもなく新潟、山形、秋田の海沿いを走った。   小学生の絵日記みたいな文章になっちゃってますが、つづき は次回に持ち越しです。 ではでは。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp/

ざわつきを消したら癒される景色になるのかも。

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ふと、感じたことです。 ざわつきを消したら癒される景色になるのかも。 自分の写真を見ていたら、海や湖の波を長秒で、フラットに収めていると、ざわざわとした、落ち着きのない動きが、目と耳に伝わってこない。   波の音が伝わってこないというのは、臨場感が薄れることと同時に、見る人にとっては、自分で勝手な想像を働かせることも出来るということにもなるね。     写真を見る人主体の写真。わかりにくい表現だけど、自分の好きなものを好きで撮っている写真だけれど、写真を見てくれる人が主人公になれるような写真って、撮れたらいいな。そしてそれが、癒し系の写真だったりなんかしたら嬉しいな。    とふと思いました。                             晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp/

不均衡の中のバランス

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 不均衡の中のバランス  このフレーズがそもそも釣合いが取れていないよね。  規則正しく並びつつ、均整がとれた羅列の中に、それを乱す物があったりなんかすると、とても楽しい被写体になる。  一見、シンメトリーに見えるのだけれども、わざと、微妙に崩すデザインなんか最高ですね。 それとは逆に、ばらばらな配列だったり、統一感のない物の羅列が、実は遠目から見ると、規則正しく並んで見えたり、統一された物の羅列に見えたりなんかしたら、これもまた、実に楽しいわけです。  建築素材や土木用の材料など単一的な無機質なものが多い中、それが人間の手によって、現場なりに、対応して加工されたものは実に、温かみや人間味などと言った、味が醸し出さててくるように見えるわけです。時にはユーモラスに見えたり、リズミカルに見えてみたり、作業員の苦労も見えたり。    話しが脱線してしまいましたが、整っているようで整っていない。バラバラの様だけど統一感がある。そんな風景が好きで、普段探し歩いているような気がします。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp/

リニューアルでお洒落に。

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    日本では、戦後の高度成長期に建てられた鉄筋コンクリートの建物が多く存在している。そう言った建物は、取り壊しが進んでいます。   老朽化した建物は、取り壊しをして、建物を新築するのが常ですが、外装や内装そして設備等をリニューアルしておしゃれなデザインの建物に生まれ変わると言う案も一考だと思います。   勿論、耐震補強や通信のインフラの整備、再生可能エネルギーの採用や万一の災害時のライフラインの確保など考慮しつつ、既存の建物を活かした方法はいかがでしょうか?   写真はドイツへ行った時に撮った共同住宅の建物ですが、とてもお洒落なデザインで、決して派手な感じはありませんでした。日本でも参考になるのではないでしょうか。 撮影地:ドレスデン市内                        晴れ ときどき 写真。                   http://tokidokiphoto.blogspot.jp

インパクトとか緊張感と言ったもののある写真とそうでない写真。

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 インパクトとか緊張感と言ったもののある写真とそうでない写真。   インパクトある写真を意識しすぎてか、不自然な色調の写真って多く見かけますよね。 特にデジタルカメラで撮り、気軽にPCで編集ができるものだから、容易にコントラストや色彩の編集ができちゃう。   撮影の現場で見て感じた記憶を写真で再現すると、「あーなちゃうのかな?」とも思う。 感覚は皆それぞれ違うものだから、それはそれでいいのかもしれませんが、あまりに押し付けがましい写真は、私は どうも見るのも撮るのも苦手です。   それとは全く別の次元の話しで、写真をプリントして人に見てもらうとなると、その鑑賞者に印象に残る写真であってほしいものです。   わざわざ自分の撮った写真に目を向けてもらうわけですから、記憶に残って貰いたい。それには、ひとつめは、インパクトとか緊張感と言ったもののある写真。ふたつめは、インパクトはあるが、緊張感のない写真なのではないだろうか。と思う。   インパクトとか緊張感と言ったもののある写真は、刺激的で、心に瞬時に突き刺さるわけであり、写真の中へと引きずり込まされていく。且つ、写真が訴えている全てを読み取ろうとじっくりと見入ってしまうのである。   もう一方のインパクトはあるが緊張感のない写真は、前髪を揺すり、耳をくすぐりながら、目の前を吹き去って行く心地よい風が吹き去って行くかのように、五感で感じながらそれもゆっくりとしたリズムで脳内へと伝わり、いつまでも、緩く記憶の中に留まっているのである。    日常の生活が仕事中心で動いているせいでしょうか、心休まる風景にひかれる時が多いですね。 自分が撮りたいものと、ひかれる風景とは一致するものもあれば、そうでない場合もあるものですね。           撮影地:埼玉県志木市内 荒川河川敷にて                晴れ ときどき 写真。       ...

「自然と人間との接点」探し

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  「 自然と人間との接点」 人間が自然界の中で融和しているかのように見えている中で、クッキリと鮮明な境界線だったり、おぼろげでハッキリしない境界線だったりがあるのだと感じる。   いずれもの、その境界ギリギリの「極(きわ)」に自然と人間との接点が存在するはずである。   私の場合、カメラを持って出掛けに行くことは、単に写真を撮ることが目的ではなく、カメラは、対象物に失礼のないよう偽りなく、フィルム(デジタルデータ)に記録し、自分の感じ得た心情を収める最適な道具だと思う。  今年は、現実と向き合って、自然と人間との接点探しを目的とする。そして、その写真に 自然と人間との接点が写り込んでいたら、こんなに嬉しいことはない。    決して、自分の感じたことを他人に押し付けることのないように。とあえて、付け加えておきます。今の私の写真の腕じゃあ、偉そうな事は言えないけどね。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp

接点

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  都心部に住み、働いていると、人間がこの世の中心であり、人間の為に世の中が回っていると勘違いしやすいのではないだろうか。   しかし一歩、郊外に出て自然と接触すると、自分の小ささ、弱さを感じると同時に、自然の強さや優しさも感じることもあるでしょう。    私が住んでいるところは、全然都心部ではない。かと言って、自然環境豊かな環境とも言いにくい所ですがね。   今、「自然と人間の接点」を考え始めているところです。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp

毎日の鞄の中に。

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  以前にも書いたのですが、私のお気に入りのカメラは  eos5d+Distagon T*1.4/35の組み合わせ  。   コレを毎日通勤鞄に入れて移動するのは、重量的に厳しいので、コレに変わる小振りのカメラがないかな?といつも思っています。  センサーはフルサイズでなくても良いのですが、 Distagon T*1.4/35 に似たボケ味の 小振りのレンズとそれが付けられるボディがほしいですね。  それが有れば、毎日、鞄に入れて持ち歩けるのにね。 晴れ ときどき 写真。 http://tokidokiphoto.blogspot.jp

最近気になっている言葉

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最近気になっている言葉 ● 1/f ゆらぎ ● ポリズム    OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:千葉県船橋市 chiba-ken . Japan    OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:千葉県船橋市 chiba-ken . Japan                                      OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:千葉県船橋市 chiba-ken . Japan                                      OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:千葉県船橋市 chiba-ken . Japan

撮影と鑑賞

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  写真というものは、能動的でもあり、受動的でもある。 ひとつ事に、相反する事象が共存すること、これは写真に限ったことではない。   カメラで 撮る と言う行為は、自分が主体の能動的であり、 写真を 鑑賞する と言う行為は、受動的である。   被写体を選び、カメラのボディとレンズの組み合わせで、記録する。 自宅で撮ることもあるでしょう。遠く海外に赴き撮りに行くこともあるでしょう。 それはどこであり、写真を撮るということは、積極的行動の中にあり、能動的なものである。    一方、写真を鑑賞する ことは、写真を見た時に、自分がどう感じるか、と言うこと。 素敵 とか、綺麗とか、癒される とか言った感情が湧いてくる。はたまた、衝撃的だったり、憎悪だったり、それは様々な感情があるでしょう。勿論、写真の全てに感情が生まれてくるものとは限りませんよね。また、見る人によって、同じ写真を見ても、抱く感情が相違するることも珍しくありません。    能動的と受動的。 そして、撮影と鑑賞。  写真が面白いのは、当分尽きそうもありません。                                        OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:千葉県船橋市 chiba-ken . Japan

旅行と読書

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 「永遠の0(ゼロ)」 百田尚樹著の次は、「ヨーロッパ鉄道旅ってクセになる!」吉田友和著。 そして、また、百田尚樹の「モンスター」。  旅行は、リアルに異空間へと飛んで行けて楽しい。 読書は、バーチャルに異空間へと運んでくれて楽しい。時には過去へ、時には未来へと連れて行ってくれたり、遠隔地だったり、仮想の土地だったりにも、どこでもドアー的に移動ができる。    書物でなくても映画も、そうではあるのだが、書物は登場人物を自分勝手に想像しても良いという自由度が高い。容姿や声も勝手に想像してもオッケーなのだ。      百田尚樹著の「モンスター」 を本日から読み始めたのだが、この本もまた、登場人物やその土地の風景などをめちゃくちゃ想像しながら、読み進んでいくのです。 文才の有る方達が羨ましい~。  OLYMPUS OM-D E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 撮影地:埼玉県さいたま市 武蔵国一之宮神社 (大宮氷川神社) Saitama-ken. Japan

おやおや tumblr にまで

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 Blog,Facebook,Pinterest,Twitter,おやおやtumblrにまで手を出してしまった。  どれも中途半端だというのに、新しいSNSに登録して、写真をUPし始めたのだ。  そんな私は、mixiとLineには、手を出していない。イヤ、正確に言いますと、Lineは一時登録したが、速攻で解除。自分の連絡先全部が、吸い上げられている感じがイヤだった。  Frickrもやってみたいのだが、写真に取り組む姿勢から変えないと、写真をUPする事さえ、ためらってしまう。  tumblr 何とも覚えにくいスペルだ。初めて間もないせいだけでもありませんが、tumblr の運用の仕方が?。 Pinterestとの違いは?  とりあえず、あーでないこーでない と試行錯誤 やってみますわ。  それで 私の tumblr のボードは ココ ↓ http://shuichitakayanagi.tumblr.com/ お気軽に覗いてみてください。 撮影地:栃木県日光市 OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5 

欲張りです。

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 撮りたい被写体はたくさんあって困ってしまう。 先日の新潟も、海ばかり撮っていましたが、非常に魅力的な家そして町並みが目の前にあったのに、撮れなかった。これは非常に残念だった。  TVで放映の「世界の車窓から」なんて見ちゃった日には、もう無性にその街に行きたくなってしまう。  「あなたは何が撮りたいの?」と質問されても困ってしまう。自然の風景でも街でも、建築物でも人でも、スナップでも。  だけど、対象が女性となると、苦手ですね。撮る以前にカメラを向けようとするだけで緊張しちゃって駄目ですね。  OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5   撮影地:新潟県長岡市 日本海

今年最初の課題は

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 今年最初の課題は、デジタルカメラで撮った写真を、現地からタイムロス少なく、iPadを利用してSNSサイトにUPできるか。  必要な道具は、デジタルカメラ、iPad、Wi-fiルーター、カードリーダー。 昨年購入した 全天球360度のイメージを撮影できる RICOH THETA を活用していきたいので、RICOH THETAと三脚と三脚の延長ポール。リモート操作にiPhone(iPadでもOK)。  それらプラス忘れちゃいけないのが、それらの充電用コードとデジタルカメラの予備バッテリー。   写真を編集すること、コメントの文字の打ち込み作業の効率を考えますと、ノートPCの方が良いのですが、iPadの良い所は、バッテリーの持ちが良い事、軽い事、起動の立ち上がりが速い事ですね。iPad用(アンドロイド用もあります)に優秀なアプリがあって 「Adobe Photoshop Touch」→http://www.adobe.com/jp/products/photoshop-touch.html  これがあれば、私にはコレで十分だったりもします。    私の撮影スタイルは、jpeg.撮り。写真の加工や編集は、PCではキヤノンのカメラの付属品のDPPでほとんど用が足りてしまいます、時々、Adobe Photoshop Elements も使ったりしますが、建物撮った時に、パースペクティブが醜い時の修正や文字入れなどで使ったりしますかね。       だいたいPC使って、文字入れしたとしても、写真編集に一枚あたり、5分も掛かっていないでしょうね。もっと本腰で作品を作る気合がないとダメですね。  仕事上、撮った写真を現地でタイムロスなく、ストレスなくSNSにUPする。先ず今年最初に、これを自分に課してみます。  OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5   撮影地:新潟県長岡市 日本海 

新潟県 日本海 1月12日 pm4:57撮影

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 撮影が目的に日本海に向かったのは初めてのことだった。 川越I.Cから関越自動車道で北に車を走らせ長岡から北陸自動車道で西へ。 西山I.Cでおりて、一般道路で海へ向かう。  先ずは、柏崎刈羽原発へ。どうも被写体になりそうなところがなく、撤退。 TVで映るあの場所はどこから撮っているのだろう?どうもフェンスには撮影禁止の札が掲示されていたりするので、普段、一般の人は見る事ができない所なのかな?  柏崎から国道352号線で北上。日本海沿いの家は特徴的である。 壁は木板。屋根は瓦。建物が全体的に黒いというか暗い色調なのである。最近建てたような建物は明るいトーンの建物もあるのだが、街に溶け込まずに違和感があるものだ。  今回は一番北は寺泊だったのだが、以外だったのが、海水浴場がたくさん点在しているのである。柏崎から寺泊までで、どれだけたくさんの海水浴場があったのだろう。冬の荒波の日本海から海で泳いでいるなんて、とても想像ができません。   実は天気予報が ユキ だったから、砂浜の雪と海のコンビネーションの写真が撮りたかったのです。しかし、期待通りにはいかず、雪は佐渡の方から横殴りの風と共にわずかな雪が舞ってくるだけで、積雪は全くありませんでした。   まあ、それでも1月12日の午後遅くから13日の1日を撮影で楽しんだのでした。   OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5     撮影地:新潟県長岡市 日本海

裏磐梯

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裏磐梯 OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5 撮影地:福島県 裏磐梯(2014年1月)

道の駅「湯西川」の温泉は良かったな。

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今回の正月休みは、 2013年12月29日〜12月30日 赤城山〜みなかみ 2014年1月2日〜1月4日 奥日光〜五十里湖〜裏磐梯  こんな感じで出掛けてきました。  徐々に北に上がっていったのですが、裏磐梯以外は、積雪量は少なめでした。 気温は栃木県大谷辺りから宇都宮辺りが−6度。却って、奥日光や裏磐梯の方が、ー1度ぐらいで寒くなかったでした。    五十里湖界隈で写真を撮った後に、寄った道の駅「湯西川」には温泉施設があり、入浴してきました。そのお陰で体の芯からぽっかぽっか。車中での寝泊まりもスヤスヤ。いいお湯でした。 湯の郷:道の駅 湯西川 http://www.michinoeki-yunishigawa.jp 撮影地:栃木県日光市 OLYMPUS E-M1+ED 50-200mm f.2.8-3.5 雪の中に三脚の石突き一個埋もれたまんま探し出せなかった〜。注文せねばならぬ。 ED 50-200mm f.2.8-3.5のズーミングのトルクに異常。オリンパスに修理依頼。 やれやれ……。